夜空から星を預かる君がいた夏は幻鎌倉の海
「君だけが僕のいちばん」有明の都会の空に冷たく放つ
刺すような光で虹を映し出し夢は夢のままで観覧車
青空を急ぐ車は江ノ島を目指し確かに恋をしていた
あの時の君の笑顔は限りなく光に近き12月24日(クリスマスイブ)
「君だけが僕のいちばん」有明の都会の空に冷たく放つ
刺すような光で虹を映し出し夢は夢のままで観覧車
青空を急ぐ車は江ノ島を目指し確かに恋をしていた
あの時の君の笑顔は限りなく光に近き12月24日(クリスマスイブ)


